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当社ホームページにお越しいただきありがとうございます。 ここでは、よくあるお問い合わせやご質問にQ&A形式でお答えします。 |
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Q. 飴は何でできているんですか?
A. 飴の基本的な材料は、水飴、砂糖、香料、着色料です。 |
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Q. 着色料は何を使ってるの?
A. 赤色102号、赤色3号、黄色4号、黄色5号、青色1号、青色2号、赤キャベツ、紫トウモロコシ、紅花黄色素、ウコン色素、パプリカ色素、クチナシ青色素、カラメル色素、を状況に応じて使用しております。 |
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Q. 飴の中に黒い小さな物が入っていたんですが、ゴミですか?
A. それは、飴を鍋で炊くときにできるお焦げです。当社では飴を直火で高温まで炊きあげる製法で飴を作っています。また、手作業で炊きあげるためどうしても飴のお焦げができてしまいます。食べても問題はありませんので、ご安心ください。 |
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Q. 置いておいた飴が溶けかけていました。食べても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。体に問題はおこりません。ですが、風味や味は損なわれるので、やはり正しい方法で保管しておくことをおすすめします。 |
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Q. 飴の正しい保管方法を教えてください。
A. 直射日光のあたる場所や気温、湿度の高い場所は避けて保管してください。 飴は水飴と砂糖でできているため、高温や湿度に弱い物なのです。また、梅雨や夏場の湿度も気温も高い季節は、タッパー等の密封された容器に乾燥剤と飴を一緒に入れて涼しい場所に置いておくと長持ちします。 冷蔵庫に保管する時は必ず乾燥剤を入れておいてください。扉の開け閉めの際の結露により飴が湿気ってしまいます。ご注意ください。 |
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Q. 乾燥剤はずっと使えるのですか?
A. 乾燥剤には寿命があります。 目安としては、手で押してみて粒状のツブツブとした感触があるものは使用可能、押してもツブツブ感が全く無い、柔らかくなってしまっている乾燥剤は寿命が来ていると思ってください。乾燥剤は湿気を含むと膨れてきます。湿気を多く含んだ状態では乾燥剤として機能しません。その上、そのままご使用になると乾燥剤を包んだ不織布が破れることもございますので、乾燥剤との交換をおすすめします。 |
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Q. 飴がなんだか沈んだ色をしているけど、大丈夫なんですか?
A. 大丈夫です。 天然着色料を使用するとどうしても鮮やかな色ではなくなってしまいます。飴の品質に問題はありません。 |
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Q. 白い飴は何を入れているんですか?
A. 白くするために入れている物は特にはありません。 飴は空気を含むと白くなる性質をしています。当社の白い飴は、空気を含むように練り合わせることで白くしています。 |
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